コラム



謹賀新年



個人的恒例行事 2018



HOPPY HOUR5!!

渋谷GUILTYで1回、浅草Gold Soundsで3回、
そして、ヤマハ銀座スタジオで5回目を迎えた「HOPPY HOUR!!」。



ホッピービバレッジの皆様をはじめ、嘉茂 Bar Kamoの皆様、
会場スタッフの皆様、出演者であるビリーさん、イダセイコさん、
何より、ご来場頂きました沢山の皆様のご協力とご声援のおかげをもちまして
「HOPPY HOUR5!!」を無事に終える事が出来ました。心よりお礼申し上げます。

本当に有難うございました!!

お土産に入れたメッセージカードにも書きましたが
「江戸っ子を名乗れるのは、江戸に3代続いて暮らしてから」なんてことが言われています。
本イベントも5回目を迎え、”真”のイベントとして名乗ることが出来る
ステージに入ったと確信しました。

これまでの「HOPPY HOUR!!」の中で、間違いなく1番の出来だったと思っております。
もちろん1〜4回も全力で取り組み、パフォーマンスをしてきました。
その経験が全て反映されたステージだった気がします。



“ひとりじゃ出来ないこと。その人じゃないと出来ないこと。
何より、みんなが笑って楽しめる場所であること。”

その想いで立ち上げた「HOPPY HOUR!!」。
本イベントがより多くの方に愛され、これからも続いていくよう、
音楽活動をはじめ色々なことに励んでまいりますので、どうぞよろしくお願い致します!!
また皆さんにお会い出来る日を楽しみにしています。







2018.12.7 Fri at YAMAHA GINZA STUDIO
Setlist

イダセイコ with 構 康憲
「卒業写真」 (荒井由実)

ビリー with 構 康憲
「LOVE SONG」 (CHAGE&ASKA)

構 康憲 with band
1.クロスロード
2.北の風と太陽と
3.木蘭の涙 (スターダスト☆レビュー)
4.コイゴコロ
5.居場所(仮) ※新曲
6.泳ぐ鳥
7.扉
8.誰かが誰かのサンタクロース

フィナーレセッション
「Be HAPPY with HOPPY」 (FullCast)



音楽が好き。歌が好き。

36歳「年男」というものを機に、新たな音楽の現場に飛び込んでから早4ヶ月。
毎現場が気付きで、勉強で、すごく刺激をもらっています。
その中でやっぱり大事だなと思ったことは、”音楽が好き”という気持ち。
様々な時間を通じ、僕も改めてその気持ち、大事な初期衝動を実感しています。

シンガーソングライターというフィールドで活動をすることは
楽しいことも、嬉しいことも、悲しいことも、辛いことも
あらゆる感情や出来事を歌というものに昇華させることであると思っています。
そして、それが出来るのも、揺るぎない1つの気持ちが心の奥底にあるから。

音楽が好き。歌が好き。

この気持ち、想いがあるからこそです。
今までたくさんのステージに立ってきましたが、この気持ちさえ忘れなければ大丈夫。

11/3は「お茶の水熱烈楽器祭 2018」にDOUBLE LIMITSで出演してきました。
会場となったJR お茶の水駅 聖橋口前のお茶の水サンクレールは幼少の頃から知っている場所。
地元出身アーティストとしてこのイベントに招かれ
そして、ゆかりある場所で音を出せたことは本当に嬉しい瞬間でした。



音楽を歌うことを続けていて良かった。





最後になりましたが、主催者様、運営・会場スタッフの皆様、
そしてご来場された皆さん、聞いて下さった皆さん、ありがとうございました!



晩夏

今日は8/31、気が付けば平成最後の夏が終わりを迎えようとしている。

少し個人的なことになるけど
5月に長い間携わっていたことから離れ、7月から新たなことを始めた。
それに伴ってライフスタイルが変わった。もちろんいい方に。

戸惑いや不安はあったけど、
居場所は自ら作るものだし、何より”変化”は人生にとって大事なこと。
思い切って新しい扉を開けてみて「本当に良かった!」って思う。

さてさて、前置きが長くなりましたが
8/11に浅草GoldSoundsで行った『HOPPY HOUR4!!』の素敵な写真を頂いたので幾つかUP。









『HOPPY HOUR!!』も自ら作った大切な居場所の1つ。
ご来場された皆様をはじめ、沢山の方々のサポート・応援があって実現、続けてくることが出来ました。
本当にありがとうございます!
「”変化”を恐れず”進化”する」そんなイベントにしていこうと思っているので、どうぞお楽しみに♬

2018.8.11 Sat at Asakusa Gold Sounds
[Setlist]
1.胸いっぱいの愛を
2.扉
3.この空の下で
4.TACT
5.魔法の言葉
6.逢いたくて〜a flavor of guilt〜
7.どうにも止まらない (山本リンダ COVER)
8.愛に生かされて
En1.Stand Up! and Paddle!
En2.Be HAPPY with HOPPY

最後になりましたが、本イベントを盛り上げてくれた
THE☆☆☆長谷川大輔さん、Apollogic、山本紗綺ちゃん、どうもありがとう!!



Thank you SOLD OUT!!

いよいよ明日開催の「HOPPY HOUR4!!」♬
皆様のおかげを持ちまして、前売券がSOLD OUTとなりました!
3公演連続のSOLD OUT、嬉しい限りです!!



立見でのご案内となりますが、当日券の販売は行わせて頂きます♬
前売券をお持ちの方は基本的に椅子席でのご案内となりますが、数に限りがありますので、混雑時には場合によって立見でのご案内になることをご了承下さい。
※1.入場は来場者順に前売券購入者→前売券予約者→当日券購入者(チケットに記載されている番号に関わらず、来場者順の入場となります。)
※2.小学生未満のお子様はチケット不要です。

明日は思いっきり楽しむつもりです^^
THE☆☆☆長谷川大輔さん、Apollogic、山本紗綺ちゃん、どうぞよろしく!!

ご来場される皆さん、一緒に楽しみましょう☆
音楽はもちろんだけど、ホッピーを使ったオリジナルカクテル「扉」もぜひに!
夏にピッタリの味に仕上がっているので^^



では、明日会場でお待ちしています。
気を付けてお越し下さい!!



夢が叶った日

今月14日のことになりますが、、、

僕がサブレギュラーとして出演をさせて頂いているラジオ番組
『看板娘 ホッピー・ミーナの HOPPY HAPPY BAR』の本日25日からオンエア分の収録がありました。

ゲストには何と「まほろ駅前多田便利軒」、「船を編む」、「光」など数多くの話題作を世に送り出している作家の三浦しをんさんが来て下さいました!



僕が三浦しをんさんを知ったのは今から9年ほど前、
知人に薦められて読んだ「まほろ駅前多田便利軒」がきっかけ。
以来、色々な作品を読み、映画も見ています。一言で言えば、ファンです^^

数ある作品の中でもやっぱり「まほろ駅前多田便利軒」は非常に思い出深い作品で
沢山の素敵な言葉をこの本からもらい、刺激を受けました。
僕のアーティスト資料をお持ちの方、ご覧になったことがある方はお気づきかもしれませんが
プロフィールの”好きな言葉”という所には

「だれかに必要とされるってことは、だれかの希望になるってことだ」
まほろ駅前多田便利軒 / 三浦しをん

とずっと書かせてもらっています。

そして、その刺激は当時制作をしていた「愛に生かされて」という楽曲に反映され
僕にとってすごくすごく大切な歌が出来ました。



そんな想いを、歌を、直接ご本人に届けることが出来る日が来るとは思ってもいませんでした。
収録から10日が過ぎた今でも思い出すと、感動と興奮、そして幸せな気持ちで一杯になります。
また1つ、夢が叶った日。僕は忘れません。



本日25日から2週に渡ってのオンエア☆
皆さん、ぜひ聞いてみて下さい↓

http://www.1242.com/hoppy/

最後になりましたが、このような場を作って下さった皆様とご縁に心から感謝申し上げます。
ありがとうございました!!



Re:solution

4月も今日を入れて残すところあと3日。
年々増す時間の経つ早さにちょっとビックリしています。
1年という時間に対し、歳を重ねるに連れ、その分母が大きなっていくわけだから
そう感じるのは当たり前といえば、当たり前なんだけれど、、、

今月の2日に誕生日を迎え、36歳になってもうすぐ1ヶ月。

12年に1度しか巡ってこない、年男。
劇的な変化とまではいかないけど、心情的にその兆しはあって
3月末からはその想いを少しずつだけど具体化していってる毎日です。

「Re:solution – 決意・決心 -」
というタイトルを付けて臨んだBirthday Liveもその1つ。
音楽を続けていくことの決意と同時に、新しい扉を開く決心を胸に歌いました。
ヘアースタイルにもそんな心が表れていたはず(笑)

人に限らず生き物は良くも悪くもその環境に慣れてゆくもの。
ただ、この”慣れ”ってやつは厄介で、時に進むべき道の視界を曇らす。
しばらくすると今度はその曇った視界にさえ慣れてきちゃう。。。

要は何が言いたいかといえば、
自ら進んで環境を変えていく勇気、新しいことに挑戦していく姿勢はやっぱり大事。
僕はずっとこの気持ちを萎さずいたい。まだまだこれから!

最後になりましたが、
沢山の方々から誕生日のお祝いメッセージ、コメント、贈り物を頂きました。
心の底から自分は幸せ者だなぁと感じました。
両親をはじめ、本当に沢山の皆さまのおかげで今の僕が在ります。
ただただ感謝です。どうもありがとうございました!
ワンダフルな1年にしていくので、これからも構 康憲をどうぞよろしくお願い致します!!



















2018.4.7.sat at 赤坂CLUB TENJIKU
[setlist:構 康憲]
1.泳ぐ鳥
2.きっと、どこかで。
3.北の風と太陽と
4.ユメノセンド
5.クロスロード
6.愛に生かされて

[setlist:DOUBLE LIMITS]
1.ホントノセカイ
2.モノクローム
3.7 VOICES (L⇔R cover)
4.昼下がりの熱い日 (四人囃子 cover)
5.あすなろ症候群
6.ノーチラス
7.PACKAGE…I missed my natural (L⇔R cover)
8.呼吸
EN.スケッチブック



「HOPPY HOUR!!」イベント紹介動画・PV完成!!

「HOPPY HOUR!!」のイベント紹介動画・PVが完成しました!



昨年12月、浅草Gold Soundsで開催された
「KamaeYasunori presents HOPPY HOUR3!! – Kamae’s Groovin’ Music Factory -」♬
そのステージでのライブパフォーマンス映像を中心に「HOPPY HOUR!!」というイベントの1日が
よく分かる素敵な動画です。シェア大歓迎、どんどんお願い致します!

ご来場をされた皆様はあの興奮と空気感をふたたび!
ご参加出来なかった方、動画をご覧になって興味を持たれた方は
次開催にはぜひ、このイベントをその全身で味わいに直接遊びにいらして下さい!!

イベント詳細☟

「KamaeYasunori presents HOPPY HOUR3!! – Kamae’s Groovin’ Music Factory -」



構 康憲が企画する音楽ライブイベント♬
“音楽”そして“Hoppy”を愛するアーティスト、ミュージシャンたちが浅草Gold Soundsに集結!
今回はシンガーソングライター構 康憲のルーツとこれからを様々なスタイルでお届けする1日。
当日限定のオリジナルカクテルに、
浅草でいま話題のレッドカレー専門店「CRAB RED」からフードメニューの出品も!!
飲んで、食べて、味わって最初から最後まで楽しめる、それがHOPPY HOUR!!

■日程:2017年12月17日(日)
■会場:浅草 Gold Sounds http://asakusa-gold.com/
■出演:構 康憲 / ロズかま / DOUBLE LIMITS
■開場/開演:13:15/14:00
■料金:前売 ¥4,000/当日 ¥4,500 (1drink charge ¥500別)
■企画・制作:OFFLIMITS、浅草 Gold Sounds
■後援:ホッピービバレッジ株式会社、株式会社ホッピーミーナ
■協力:CRAB RED

構 康憲 – かまえ やすのり – KamaeYasunori
■ OfficialWebSite:http://kamae.jp/
■ Twitter:https://twitter.com/KamaeYasunori
■ Facebook:https://www.facebook.com/yasunori.kamae
■ YouTube:https://www.youtube.com/user/YasunoriKamae



謹賀新年&個人的恒例行事 2017

皆様、明けましておめでとうございます!!

新年が始まって今日で3日。
自宅が仕事場でもある僕にとって、仕事はじめも何も無いんですが、、、
気持ち的には今日から本格的に”構 康憲”始動です!



年末は30日、31日とライブが続きバタバタしていた所為もあって
ソロアーティストになってから欠かさず行っていた「個人的恒例行事 2017」の投稿が出来ず。

、、、というわけで、新年の抱負とともに「個人的恒例行事 2017」を今日ここにUP!
(※「個人的恒例行事 2017」:僕にとっての2017年を表す漢字一文字を発表します。)

毎年、清水寺にて発表される2017年の世相を表す漢字一文字は「北」でした。
この漢字が選ばれた理由としては
度重なる”北”朝鮮からの弾頭ミサイル発射、甚大な被害をもたらした7月の九州”北”部豪雨。
そして競馬界での”キタ”サンブラックの活躍などが背景にあるようです。

さて、僕の2017年の漢字一文字ですが、昨年を振り返り、色々と考えた末、、、



に決定しました!!
今まで培ってきたものが、様々な展開、発展をした1年でした。本当にその言葉に尽きます。
また、2018年さらに世界が展がるようにという想いも込めて”展”という一文字にしました。



今年は戌年、そして年男!
ワンダフルな年になるよう、より精力的に音楽活動に
シンガーソングライター構 康憲として、DOUBLE LIMITSとして、取り組んでまいりますので
皆様、引き続きどうぞ応援よろしくお願い致します‼︎

構 康憲

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